オプトアイランドNEWS

大阪府茨木市 の眼鏡店 opt.eyeland オプトアイランド のニュースをブログ形式でお届けしています。

カテゴリ: JAPONISM

JAPONISM近年の名番JN-630c03(ブルー/グレー)が再入荷しています。浅めの前枠+特徴的なホールド感のテンプル(腕)。遠近両用にも対応しています。

ジャポニスムの定番である板バネをプラスチックテンプルの中に閉じ込めた新たなデザイン[Float Spring(フロートスプリング)]。芯の形状と共に湾曲させたテンプルは、独特のスタイリングと抜群のフィット感を実現させました。頭を包み込むフレーム形状を実現するため、ヨロイを約45°(半曲智)曲げています。フロントは、レンズ形状、ヨロイとブリッジの位置関係、サイズなど、ディテールをとことん追及し、どなたにも合わせやすいデザインとなっています。<ボストンクラブHPより>
jn630c3
¥35,200(税込フレーム価格)
https://eyeland.client.jp/japonism/

JAPONISM近年の名番JN-642c03(ブラウンササ)が再入荷しています。

ベーシックなデザインでありながら、ビジネスシーンでも装用できるフォーマル感やジャポニスムならではの上質さを兼ね備えたコンビネーションブロウモデル。美しく磨き上げられたプラスチックに組み合わされた2.5mm幅のチタン製リムは、フロントの強度を高めると同時に、側面に刻まれた繊細なラインがその存在感を主張します。フロントとテンプルをシームレスに繋ぐサイドデザインは、流麗でスポーティなフォルムを演出します。独自開発の構造であるフロートスプリングテンプルは、こめかみへの負荷を軽減する機能を併せ持ちます。(ボストンクラブHPより)
jn642c3
¥41,800(税込フレーム価格)
https://eyeland.client.jp/japonism/

JAPONISM近年の名番JN-630c05(グレー/ブラウン)が再入荷しています。浅めの前枠+特徴的なホールド感のテンプル(腕)。遠近両用にも対応しています。

ジャポニスムの定番である板バネをプラスチックテンプルの中に閉じ込めた新たなデザイン[Float Spring(フロートスプリング)]。芯の形状と共に湾曲させたテンプルは、独特のスタイリングと抜群のフィット感を実現させました。頭を包み込むフレーム形状を実現するため、ヨロイを約45°(半曲智)曲げています。フロントは、レンズ形状、ヨロイとブリッジの位置関係、サイズなど、ディテールをとことん追及し、どなたにも合わせやすいデザインとなっています。<ボストンクラブHPより>
jn630c5
¥35,200(税込フレーム価格)
https://eyeland.client.jp/japonism/

JAPONISM近年の名番JN-642c05(マットブラック)が再入荷しています。

ベーシックなデザインでありながら、ビジネスシーンでも装用できるフォーマル感やジャポニスムならではの上質さを兼ね備えたコンビネーションブロウモデル。美しく磨き上げられたプラスチックに組み合わされた2.5mm幅のチタン製リムは、フロントの強度を高めると同時に、側面に刻まれた繊細なラインがその存在感を主張します。フロントとテンプルをシームレスに繋ぐサイドデザインは、流麗でスポーティなフォルムを演出します。独自開発の構造であるフロートスプリングテンプルは、こめかみへの負荷を軽減する機能を併せ持ちます。(ボストンクラブHPより)
jn642c5
¥41,800(税込フレーム価格)
https://eyeland.client.jp/japonism/

JAPONISM近年の名番JN-630c02(デミブラウン)が再入荷しています。浅めの前枠+特徴的なホールド感のテンプル(腕)。遠近両用にも対応しています。

ジャポニスムの定番である板バネをプラスチックテンプルの中に閉じ込めた新たなデザイン[Float Spring(フロートスプリング)]。芯の形状と共に湾曲させたテンプルは、独特のスタイリングと抜群のフィット感を実現させました。頭を包み込むフレーム形状を実現するため、ヨロイを約45°(半曲智)曲げています。フロントは、レンズ形状、ヨロイとブリッジの位置関係、サイズなど、ディテールをとことん追及し、どなたにも合わせやすいデザインとなっています。<ボストンクラブHPより>
jn630c2
¥35,200(税込フレーム価格)
https://eyeland.client.jp/japonism/

JAPONISM近年の名番JN-642c01(ブラック)が再入荷しています。

ベーシックなデザインでありながら、ビジネスシーンでも装用できるフォーマル感やジャポニスムならではの上質さを兼ね備えたコンビネーションブロウモデル。美しく磨き上げられたプラスチックに組み合わされた2.5mm幅のチタン製リムは、フロントの強度を高めると同時に、側面に刻まれた繊細なラインがその存在感を主張します。フロントとテンプルをシームレスに繋ぐサイドデザインは、流麗でスポーティなフォルムを演出します。独自開発の構造であるフロートスプリングテンプルは、こめかみへの負荷を軽減する機能を併せ持ちます。(ボストンクラブHPより)
jn642c1
¥41,800(税込フレーム価格)
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JAPONISM近年の名番JN-642c02(ブルーグリーンササ)が再入荷しています。

ベーシックなデザインでありながら、ビジネスシーンでも装用できるフォーマル感やジャポニスムならではの上質さを兼ね備えたコンビネーションブロウモデル。美しく磨き上げられたプラスチックに組み合わされた2.5mm幅のチタン製リムは、フロントの強度を高めると同時に、側面に刻まれた繊細なラインがその存在感を主張します。フロントとテンプルをシームレスに繋ぐサイドデザインは、流麗でスポーティなフォルムを演出します。独自開発の構造であるフロートスプリングテンプルは、こめかみへの負荷を軽減する機能を併せ持ちます。(ボストンクラブHPより)
jn642c2
¥41,800(税込フレーム価格)
https://eyeland.client.jp/japonism/

ジャポニスムJN-655c002(ネイビーササ)が入荷しています。

シンプルで均整のとれた雰囲気を表現したスクエアフロントモデル。ヨロイを貫通する金属製スクエアパイプは日本のモダニズム建築からインスパイアされたこのモデルのアイコンです。フロントは面にカットを施すことでエッジの効いたシェイプに仕上げています。2002年に業界初の機構として板バネテンプルを発表以来、進化を重ねてきた構造にさらなる改良を加え、テンプルの上下と内外の調整を可能にしました。クリングスはクッション性のあるβチタンを使用。ノーズパットはジャポニスムオリジナルチタンパットを採用し高級感を演出しています。<ボストンクラブHPより>
jn655c002
¥34,560(税込フレーム価格)

ジャポニスムJN-655c003(ダークブラウン/ブラウン)が入荷しています。

シンプルで均整のとれた雰囲気を表現したスクエアフロントモデル。ヨロイを貫通する金属製スクエアパイプは日本のモダニズム建築からインスパイアされたこのモデルのアイコンです。フロントは面にカットを施すことでエッジの効いたシェイプに仕上げています。2002年に業界初の機構として板バネテンプルを発表以来、進化を重ねてきた構造にさらなる改良を加え、テンプルの上下と内外の調整を可能にしました。クリングスはクッション性のあるβチタンを使用。ノーズパットはジャポニスムオリジナルチタンパットを採用し高級感を演出しています。<ボストンクラブHPより>
jn655c005
¥34,560(税込フレーム価格)

ジャポニスムJN-655c001(ブラック)が入荷しています。 

シンプルで均整のとれた雰囲気を表現したスクエアフロントモデル。ヨロイを貫通する金属製スクエアパイプは日本のモダニズム建築からインスパイアされたこのモデルのアイコンです。フロントは面にカットを施すことでエッジの効いたシェイプに仕上げています。2002年に業界初の機構として板バネテンプルを発表以来、進化を重ねてきた構造にさらなる改良を加え、テンプルの上下と内外の調整を可能にしました。クリングスはクッション性のあるβチタンを使用。ノーズパットはジャポニスムオリジナルチタンパットを採用し高級感を演出しています。<ボストンクラブHPより>
jn655c001
¥34,560(税込フレーム価格)

ジャポニスムJP-029c03(マットオリーブグリーン)が入荷しています。
プロテクションシリーズの新作です。



用いる素材から見直し、制限にとらわれることなくあらゆるデザインを可能にしたいというジャポニスムの強い追求心が凝縮されたモデル。フロント正面リム幅をレンズ上部2.5mm、下部1.4mmまで落とした設計は、吸水率が低く寸法安定性に優れたドイツ製ナイロン素材トロガミドを用いることで、変形のしにくさを確保しながらメタルリムのようなシャープで引き締まったデザインを実現しています。重厚な印象が特徴的なチタン製テンプルは、プレスで厚みを0.85mmまで薄くし、心地良いフィット感と装用時の負荷を軽減する機能を兼ね備えています。(ボストンクラブHPより)

新しいコレクションは、2018年4月に東京・渋谷ヒカリエで行われたCOME2018という展示会で発表されました。



Jp029c03\45,360(税込フレーム価格)
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ジャポニスムJN-642c04(ライトブルー/オレンジササ)が入荷しています。



ベーシックなデザインでありながら、ビジネスシーンでも装用できるフォーマル感やジャポニスムならではの上質さを兼ね備えたコンビネーションブロウモデル。美しく磨き上げられたプラスチックに組み合わされた2.5mm幅のチタン製リムは、フロントの強度を高めると同時に、側面に刻まれた繊細なラインがその存在感を主張します。フロントとテンプルをシームレスに繋ぐサイドデザインは、流麗でスポーティなフォルムを演出します。独自開発の構造であるフロートスプリングテンプルは、こめかみへの負荷を軽減する機能を併せ持ちます。(ボストンクラブHPより)



新しいコレクションは、2018年4月に東京・渋谷ヒカリエで行われたCOME2018という展示会で発表されました。



Jn642c04\41,040(税込フレーム価格)
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ジャポニスムJN-642c05(マットブラック)が入荷しています。



ベーシックなデザインでありながら、ビジネスシーンでも装用できるフォーマル感やジャポニスムならではの上質さを兼ね備えたコンビネーションブロウモデル。美しく磨き上げられたプラスチックに組み合わされた2.5mm幅のチタン製リムは、フロントの強度を高めると同時に、側面に刻まれた繊細なラインがその存在感を主張します。フロントとテンプルをシームレスに繋ぐサイドデザインは、流麗でスポーティなフォルムを演出します。独自開発の構造であるフロートスプリングテンプルは、こめかみへの負荷を軽減する機能を併せ持ちます。(ボストンクラブHPより)



新しいコレクションは、2018年4月に東京・渋谷ヒカリエで行われたCOME2018という展示会で発表されました。



Jn642c05\41,040(税込フレーム価格)
https://eyeland.client.jp/japonism/


ジャポニスムJP-029c01(マットブラック)が入荷しています。
プロテクションシリーズの新作です。



用いる素材から見直し、制限にとらわれることなくあらゆるデザインを可能にしたいというジャポニスムの強い追求心が凝縮されたモデル。フロント正面リム幅をレンズ上部2.5mm、下部1.4mmまで落とした設計は、吸水率が低く寸法安定性に優れたドイツ製ナイロン素材トロガミドを用いることで、変形のしにくさを確保しながらメタルリムのようなシャープで引き締まったデザインを実現しています。重厚な印象が特徴的なチタン製テンプルは、プレスで厚みを0.85mmまで薄くし、心地良いフィット感と装用時の負荷を軽減する機能を兼ね備えています。(ボストンクラブHPより)

新しいコレクションは、2018年4月に東京・渋谷ヒカリエで行われたCOME2018という展示会で発表されました。
Jp029c01\45,360(税込フレーム価格)
https://eyeland.client.jp/japonism/


ジャポニスムJN-641c01(MatBlack)が入荷しています。
フロントにあしらわれた多面的なカッティング、繊細かつエッジの効いたテンプル、その2つをつなぐサイドのメタルパーツの研ぎ澄まされたラインは、陰影を描き個性をさりげなく主張します。メタルパーツの内側に搭載されたβチタン製のバネは、装用時の頭部への負荷を軽減し、ソフトなかけ心地を実現します。シンプルな中に存在する大胆なカッティングとソリッドなメタルパーツが、シャープさを演出するモデルです。(ボストンクラブHPより)


新しいコレクションは、2018年4月に東京・渋谷ヒカリエで行われたCOME2018という展示会で発表されました。
Jn641c01\38,880(税込フレーム価格)
https://eyeland.client.jp/japonism/


ジャポニスムJP-029c02(マットブラック/ブルーハーフ)が入荷しています。プロテクションシリーズの新作です。



用いる素材から見直し、制限にとらわれることなくあらゆるデザインを可能にしたいというジャポニスムの強い追求心が凝縮されたモデル。フロント正面リム幅をレンズ上部2.5mm、下部1.4mmまで落とした設計は、吸水率が低く寸法安定性に優れたドイツ製ナイロン素材トロガミドを用いることで、変形のしにくさを確保しながらメタルリムのようなシャープで引き締まったデザインを実現しています。重厚な印象が特徴的なチタン製テンプルは、プレスで厚みを0.85mmまで薄くし、心地良いフィット感と装用時の負荷を軽減する機能を兼ね備えています。(ボストンクラブHPより)

新しいコレクションは、2018年4月に東京・渋谷ヒカリエで行われたCOME2018という展示会で発表されました。
Jp029c02\45,360(税込フレーム価格)

https://eyeland.client.jp/japonism/


ジャポニスムJN-643c03(ブラック)が入荷しています。



JN-643は洗練された上質さと機能性を両立させた、ジャポニスムでは初となる単式跳ね上げフレームです。跳ね上げ式フレームの心臓部である丁番(土台のリム側)は、別パーツをロー付けする通常の方法ではなく、チタン素材にプレスと切削加工を繰り返し、リムと一体のパーツとして作り出しています。コストのかかる製法を選択するのは、高い精度を追及することが耐久性の向上に繋がるからです。テンプルは、βチタン製のフラットな芯を挟むように、上下2つのアセテートパーツを貼り合わせ削り出す、ジャポニスム独自のフロートスプリング構造を採用。(ボストンクラブHPより)



新しいコレクションは、2018年4月に東京・渋谷ヒカリエで行われたCOME2018という展示会で発表されました。
Jn643c05\56,160(税込フレーム価格)
https://eyeland.client.jp/japonism/


ジャポニスムJN-641c03(LightBlue&OrangeSasa)が入荷しています。
フロントにあしらわれた多面的なカッティング、繊細かつエッジの効いたテンプル、その2つをつなぐサイドのメタルパーツの研ぎ澄まされたラインは、陰影を描き個性をさりげなく主張します。メタルパーツの内側に搭載されたβチタン製のバネは、装用時の頭部への負荷を軽減し、ソフトなかけ心地を実現します。シンプルな中に存在する大胆なカッティングとソリッドなメタルパーツが、シャープさを演出するモデルです。(ボストンクラブHPより)


新しいコレクションは、2018年4月に東京・渋谷ヒカリエで行われたCOME2018という展示会で発表されました。
Jn641c03l\38,880(税込フレーム価格)
https://eyeland.client.jp/japonism/


ジャポニスムJN-643c03(マットネイビー)が入荷しています。



JN-643は洗練された上質さと機能性を両立させた、ジャポニスムでは初となる単式跳ね上げフレームです。跳ね上げ式フレームの心臓部である丁番(土台のリム側)は、別パーツをロー付けする通常の方法ではなく、チタン素材にプレスと切削加工を繰り返し、リムと一体のパーツとして作り出しています。コストのかかる製法を選択するのは、高い精度を追及することが耐久性の向上に繋がるからです。テンプルは、βチタン製のフラットな芯を挟むように、上下2つのアセテートパーツを貼り合わせ削り出す、ジャポニスム独自のフロートスプリング構造を採用。(ボストンクラブHPより)




新しいコレクションは、2018年4月に東京・渋谷ヒカリエで行われたCOME2018という展示会で発表されました。



Jn643c003\56,160(税込フレーム価格)
https://eyeland.client.jp/japonism/


ジャポニスムJN-645c04(BlackCopper)が入荷しています。
常用を想定した逆ナイロール(アンダーリム)モデル。
遠近両用・プリズム眼鏡にも対応しています。


新しいコレクションは、2018年4月に東京・渋谷ヒカリエで行われたCOME2018という展示会で発表されました。
Jn645c004\45,360(税込フレーム価格)
https://eyeland.client.jp/japonism/


ジャポニスムJN-645c02(メタリックグレー)が入荷しています。
常用を想定した逆ナイロール(アンダーリム)モデル。
遠近両用・プリズム眼鏡にも対応しています。
1新しいコレクションは、2018年4月に東京・渋谷ヒカリエで行われたCOME2018という展示会で発表されました。
Jn645c02\45,360(税込フレーム価格)
http://eyeland.client.jp/japonism/


ジャポニスムJN-634c03(モスグリーン&チタニウム)が入荷しています。
フロントにチタン板を使用したコンビネーションモデル。遠近両用・プリズム眼鏡にも対応しています。



フロントからテンプルまでの繋がりを意識しデザインした細身のメタルブロウタイプ。シャープな印象をやわらげるため、ヨロイとテンプルの位置(高さ)をセンター付近まで下げました。細いテンプルは顔に当たりにくいため、顔幅の広い方にもおすすめです。テンプルの可動範囲(広がりの幅)を広げるフレキシブルなβチタン製のブロウは、様々なお顔幅に対応します。<ボストンクラブHPより>
Img_6852新しいコレクションは、2017年4月に東京・渋谷ヒカリエで行われたCOME2017という展示会で発表されました。



Jn634c03mossgreentitanium\51,480(税込フレーム価格)
http://eyeland.client.jp/japonism/


ジャポニスムJN-634c02(ブラック)が入荷しています。
フロントにチタン板を使用したコンビネーションモデル。遠近両用・プリズム眼鏡にも対応しています。



フロントからテンプルまでの繋がりを意識しデザインした細身のメタルブロウタイプ。シャープな印象をやわらげるため、ヨロイとテンプルの位置(高さ)をセンター付近まで下げました。細いテンプルは顔に当たりにくいため、顔幅の広い方にもおすすめです。テンプルの可動範囲(広がりの幅)を広げるフレキシブルなβチタン製のブロウは、様々なお顔幅に対応します。<ボストンクラブHPより>
Img_6859新しいコレクションは、2017年4月に東京・渋谷ヒカリエで行われたCOME2017という展示会で発表されました。
Jn634c02bk\51,480(税込フレーム価格)
http://eyeland.client.jp/japonism/


ジャポニスムJN-630c05(グレー/ブラウン)が入荷しています。
浅めの前枠+特徴的なホールド感のテンプル(腕)。遠近両用にも対応しています。



ジャポニスムの定番である板バネをプラスチックテンプルの中に閉じ込めた新たなデザイン[Float Spring(フロートスプリング)]。芯の形状と共に湾曲させたテンプルは、独特のスタイリングと抜群のフィット感を実現させました。頭を包み込むフレーム形状を実現するため、ヨロイを約45°(半曲智)曲げています。フロントは、レンズ形状、ヨロイとブリッジの位置関係、サイズなど、ディテールをとことん追及し、どなたにも合わせやすいデザインとなっています。<ボストンクラブHPより>
Img_6808_2新しいコレクションは、2017年4月に東京・渋谷ヒカリエで行われたCOME2017という展示会で発表されました。



Jn630c05l\34,560(税込フレーム価格)
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ジャポニスムJN-634c01(チタニウム)が入荷しています。
フロントにチタン板を使用したコンビネーションモデル。遠近両用・プリズム眼鏡にも対応しています。



フロントからテンプルまでの繋がりを意識しデザインした細身のメタルブロウタイプ。シャープな印象をやわらげるため、ヨロイとテンプルの位置(高さ)をセンター付近まで下げました。細いテンプルは顔に当たりにくいため、顔幅の広い方にもおすすめです。テンプルの可動範囲(広がりの幅)を広げるフレキシブルなβチタン製のブロウは、様々なお顔幅に対応します。<ボストンクラブHPより>
Img_6864新しいコレクションは、2017年4月に東京・渋谷ヒカリエで行われたCOME2017という展示会で発表されました。
Jn634c01titanum\51,480(税込フレーム価格)
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ジャポニスムのハイステージモデルJN-1005c003(Black&Gray)が
入荷致しました。



ジャポニスムハイステージシリーズ初となるオールチタンのモデル。ここまでダイナミックな造形をチタン素材で具現化できたのは、世界に誇る鯖江のチタン加工技術と、各製造セクションの連携のたまものです。通常ならどんな金型設計でも3~4日で仕上げる担当者が、2週間をも作業に費やしたという鯖江の技術の限界点に挑戦した究極のデザイン。職人の技術の粋と情熱を終結させることにより、JN-1005はハイステージ第5番目のモデルとして相応しいものに仕上がりました。(ボストンクラブHPより)
Img_6861新しいハイステージコレクションは、2017年4月に東京・渋谷ヒカリエで行われたCOME2017という展示会で発表されました。



Jn1005c03l\90,720(税込フレーム価格)SoldOut
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ジャポニスムJN-631c02(デミブラウン)が入荷しています。
フロントにチタン板を使用したコンビネーションモデル。遠近両用・プリズム眼鏡にも対応しています。



強めのホールド感をテーマに作られたコンビネーションブロウタイプ。フロント裏に合わせられたチタンプレートは、質感だけでなく強度も高めました。かけ心地の安定感にも拘り、ホールド感のあるバネ機能をテンプルに採用しています。数年ぶりに復活したジャポニスムのオリジナルアセテート生地「トラモクブルー」をCol.03に使用。。<ボストンクラブHPより>



Img_6858新しいコレクションは、2017年4月に東京・渋谷ヒカリエで行われたCOME2017という展示会で発表されました。チーフデザイナー・笠島博信氏



Jn631c02_2\39,960(税込フレーム価格)
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ジャポニスムsenseシリーズJS-122c04(苔=こけ)が入荷しています。
フロントにチタン板を使用したコンビネーションモデル。遠近両用にも対応しています。



ヨロイとテンプルエンド裏に、三つの組手亀甲(組子という、障子や欄間などに使われている木工技術)の柄を取り入れたチタンフレーム。オリジナルアセテート生地と調和するよう、フロントのカラーには落ち着きのあるメッキ色を厳選しました。クリングスと一体なブロー智によるすっきり感と、独自の板バネ構造によるフィット感のあるモデルとなっています。<ボストンクラブHPより>



Img_6868新しいコレクションは、2016年4月に東京・渋谷ヒカリエで行われたCOME2017という展示会で発表されました。



Js122c04\37,800(税込フレーム価格)
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ジャポニスムJN-630c03(ブルー/グレー)が入荷しています。
浅めの前枠+特徴的なホールド感のテンプル(腕)。遠近両用にも対応しています。



ジャポニスムの定番である板バネをプラスチックテンプルの中に閉じ込めた新たなデザイン[Float Spring(フロートスプリング)]。芯の形状と共に湾曲させたテンプルは、独特のスタイリングと抜群のフィット感を実現させました。頭を包み込むフレーム形状を実現するため、ヨロイを約45°(半曲智)曲げています。フロントは、レンズ形状、ヨロイとブリッジの位置関係、サイズなど、ディテールをとことん追及し、どなたにも合わせやすいデザインとなっています。<ボストンクラブHPより>
Img_6866新しいコレクションは、2017年4月に東京・渋谷ヒカリエで行われたCOME2017という展示会で発表されました。



Jn630c03\34,560(税込フレーム価格)
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ジャポニスム"プロジェクション(Projection)"シリーズ
2017年の新作JP-027c04が入荷しています。プリズム眼鏡・遠近・中近・近々眼鏡にも対応しています。今回ご紹介のカラーは、c04モスグリーン/シルバー。



プロジェクションシリーズでは初となるチタンブロウタイプ。柔らかい雰囲気のレンズシェイプにエッジの効いたメタルブロウを合わせ、洗練された印象を演出しています。ブロウとヨロイパーツのカラーコンビネーションと、プラスチックテンプルの異素材の組み合わせがポイントとなっております。チタン製のブロウパーツは、金属の質感を高める為手作業によるヘアライン加工が施されています。(ボストンクラブHPより)

Img_6853この新作は、4月の上旬、渋谷ヒカリエホールで行われたCOME2017という展示会で発表されました。チーフデザイナー・笠島博信氏

Jp027c04\49,680(税込フレーム価格)
http://eyeland.client.jp/japonism/


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